mumuzulr
shingi:

朝日新聞出版から出る「マンガ世界の偉人」ヤバイwwwww ジョブズ氏がもう入ってるwwwww

shingi:

朝日新聞出版から出る「マンガ世界の偉人」ヤバイwwwww ジョブズ氏がもう入ってるwwwww

警視庁本部の正門前は、皇居のお堀に接しているので、ちょっと他の警戒ポイントとはわけが違うのです。
それは、・・・電波系がよく来る場所。
私も機動隊時代は、あのポイントによく立って警戒していましたからわかります。

正門は昼間からたくさんの警察職員や警察幹部、その他お偉いさんの他、ヤクザみたいな刑事や、作業服を着た業者風の刑事、極左風の刑事も出入りするし、変なおじいさんが「内閣秘密調査室」なんて鉛筆で書いた名刺を示して本部に入ろうとするし、「秘密のお話だから交番のお巡りさんじゃダメなのよ! 警視総監にお願いします!」という謎の女性など、面白い方々が警戒を突破して中に入ろうとするのです。

おまけに外周では、罰ゲームなのか心意気を示すためなのか、若い右翼構成員が皇居のお堀に飛び込んで一旗揚げようとするし、「陛下のお具合がよろしくないのは、江戸城の亡霊武者の仕業。除霊に来ました」と言う家族連れエクソシスト、太鼓を打ち鳴らして皇居を回る左翼系宗教団体など、昼間から気が抜けない。

さらに深夜になると、すごいんです。
「寝ているうちにソ連(当時)のスパイに脳内にオシロスコープを埋め込まれたので、取り出してください」と言う自称スパイ工作被害者、「私は皇太子殿下の秘密の花嫁です(当時皇太子殿下はまだご成婚直前)。案内してください」という超シンデレラ、「脳に直接ありがたいお経が聞こえてくるんです。南妙放送局はどこですか」というおばあちゃん、「霊安室の松本さんに呼ばれましたが、こちらに安置されてますでしょうか」という幽霊よりぞっとする男性などなど、多いときには一日に3~4人も来るんですよ。

そんな警視庁本部正門前に大みそかの深夜「オウムの平田信です」なんて男が現れても、機動隊だって本気にしなかったんでしょうね。

TwitterもFacebookと同じような傾向にある。「ツイート数/日」「リツイート数/日」のボリュームゾーンは「2回以下」(図4)。1ユーザーあたりの情報発信数は今後伸びるかどうかは別として、現状多くはない。ただ、SNSの性質上、1人の一言が拡散的に広まるケースは少なくない。また具体的アクションを起こさずとも、閲覧だけするユーザーも増えているようだ。スマートフォンがSNSにおいて、情報発信/収集という点での利便性をもたらしたのには間違いないが、「何となく暇だから」閲覧のみをする隠れユーザーにとっての使いやすさを提供していることも、間違いないだろう。
SNSを利用する場所やタイミングについて聞いたのが図3である。フィーチャーフォンで最も多かったのは「移動中」だが、スマートフォンでは「家でリラックスしている時」がトップとなった。フィーチャーフォンでSNSを利用する際は「すき間時間」が多かったことがうかがえる。だがスマートフォンに移行することで、より日常的に、生活のシーンにかかわらずSNSを利用しているユーザー像が増えていると予想される。

 どちらかというと、そういうリーダーを間近で見ながら仕事をしたり、彼らのために調達をする、あるいは制作の支援をする、問題が起きたときにシュートするという専門性を私自身が磨いてきたということもあり、裏切りにあったり、裏切ったりw、悪者役を押し付けられたり、意に沿わない不満分子を斬ったりというそういうものを思い返しながら執筆しました。

 人を使うとはどういうことか、目的を設定するために必要なことは何かというベーシックなところからスタートしておりますので、読まれる方にとってはそんなの分かっているよというのも多かろうかと思います。苦境の原因を探り、それを解決していく過程で、無理なく人の力を借りながら、適切な成果を挙げ続けていく。業界や界隈の流れ自体を作る能力はないが、流れを見極め、波に飲まれず沈まないように適宜方針を変更しながら着実に生き残っていく。そういう後ろ向きだけど精神論ではない最低限以上のリーダーシップを発揮できる日本人が増えてくれることを期待しています。

読んだけど40歳と43歳とは思えないほど可愛らしい話だった 全く茶化す要素が見つからない
hsakawa:

“旧世代”のバトル (スティーブ・ジョブズ vs エリック・シュミット)(via Karate Kid II: This Time It’s Nerdy Facebook Kid Vs. Google Nerdy Kid! - Kara Swisher - Media - AllThingsD)

hsakawa:

“旧世代”のバトル (スティーブ・ジョブズ vs エリック・シュミット)

(via Karate Kid II: This Time It’s Nerdy Facebook Kid Vs. Google Nerdy Kid! - Kara Swisher - Media - AllThingsD)

hsakawa:

“新世代”のバトル(マーク・ザッカーバーグ vs ラリー・ペイジ)(via Karate Kid II: This Time It’s Nerdy Facebook Kid Vs. Google Nerdy Kid! - Kara Swisher - Media - AllThingsD)

hsakawa:

“新世代”のバトル(マーク・ザッカーバーグ vs ラリー・ペイジ)

(via Karate Kid II: This Time It’s Nerdy Facebook Kid Vs. Google Nerdy Kid! - Kara Swisher - Media - AllThingsD)

中国人の「できました」と韓国人の「できます」と日本人の「できません」は信用するな
個人的な思いもあるかのしれないけれど、
このグラフのから見えてくるモノ、それは、
8時台の通勤列車のなかで携帯をいじくり、
12時~13時でメシを片手に携帯をいじくり、
20時はちょっと早め、あるいは22時の疲れ切ったなか電車で帰る、
私たちのような「やり場の無い自己承認欲求を抱えたサラリーマン」の姿では無いでしょうか。